販売サイクル全体を通じてコラボレーションを合理化し、ビジネス上の成果を達成しましょう。
⚠️ Salesforce AppExchange に関する重要なお知らせ: Salesforce AppExchange 上の旧バージョンの Asana アプリは廃止され、サポート対象外になりました。 このページでは、Asana で現在ご利用いただける、完全にサポートされている Salesforce アプリについて説明しています。
Salesforceは顧客中心の企業です。 ビジネスが顧客とつながるまったく新しい方法を提供するクラウドベースのソフトウェアを開発しています。これにより、見込み客の獲得、成約数の向上、優れたサービスによる顧客満足度の向上が実現します。
Asana のルールを使えば、Salesforce 全体の最新の変更を自動で把握できます。 チームは Asana でカスタムの自動化ワークフローを作成し、Salesforce のイベントに基づいてタスクを作成または更新できます。 これにより、両方のプラットフォーム間でのコラボレーションや情報共有が容易になり、チームはセールスプロセスの最新情報を確実に把握できます。
Asana ルールと Salesforce を使うと、次のことが可能になります。
商談がクローズまたは成約したときに Asana でタスクを作成することで、引き継ぎと受け付けを自動化する
リンクされた商談が更新された際に、チームに通知を送信し、コメントやコラボレーターの追加などのアクションを実行する
収益データを Asana にマッピングすることで、パイプラインの進捗の追跡と報告を合理化する
Asana ルールと Salesforce の使用方法について詳しくは、ガイド記事をご覧ください。
Salesforce for Asana の連携は、Advanced、Enterprise、Enterprise+プランで利用できます。
インストール手順については、Salesforce 管理者のご協力の下、こちらの詳細なインストールガイドをご参照いただくことをおすすめします。
連携を使ってプロジェクトルールを作成する方法は以下のとおりです。
プロジェクトで「カスタマイズ」メニューをクリックします。
「ルール」>「追加」の順にクリックします。
ルールのトリガーで、「外部トリガー」タブから Salesforce トリガーを選択します。
「タスクを作成する」などのアクションを選択します。
「ルールを公開」をクリックします。
Salesforce と Asana の連携機能の使い方について詳しくは、Asana ヘルプセンターをご覧ください。
サポートが必要な方は、Asana サポートチームまでお問い合わせください。ご質問やご意見もお待ちしております。
小さなタスクからビジネスの全体像まで、Asana を使って仕事のすべてを整理すれば、チームは To-Do も、その意義も、作業の手順も把握できます。 無料で始められ、使い方は簡単。事業全体を運営できるパワフルなプラットフォームです。 Asana について詳しくはこちらをご覧ください。